いつも元気なめんぼちゃんですが、
5月1日より、夜になると39度に熱があがり、日中は36度に下がるという、熱が続いています。
熱以外に、風邪症状も無く、なんだかよく分からない状態が続いていましたが、
今朝は、元気も無くなってきたので、コレは、連休明けまで待てないと思い、
救急外来を受診してきました。
結論から言うと、結局はっきり診断はつかず、恐らく、急性胃腸炎でしょう。とのこと
若干脱水もあるとのことで、採血+点滴をされました。
なんだかとてつもなく痛々しい手です→

この時期の大學病院は、危ない(医者になりたての研修医がうろうろいるので)と思っていたのですが、
案の定、めんぼちゃんの採血は研修医がやったぽく、後でチェックしたら、3箇所も針を刺した痕がありました(ゆるせーーん)。
ま、しかし、点滴をして、脱水が改善したおかげか、元気を取り戻したので、良しとしましょう。

発熱して以来、脱水が心配と思い、かなり水分を取らせていたつもりですが、
こどもって、簡単に脱水になってしまうのね、と、改めて感じました。
今朝から、ほとんど口をきかず、ママに張り付いたまま、ぐったりとしていためんぼちゃんが、点滴してしばらくすると、歌いだしたのにはちょっと、ビックリしました。
このまま、改善し、今晩熱が出ない事を祈っています。
点滴をしているめんぼちゃんなんて、そうそう無いと思い、待ち時間にいっぱい写真を撮ってしまいました(緊張感無いママですみません)
